このページではDMX-HD1000、DMX-HD2000を使って発見したことを随時追記していきます。
2011年5月3日更新
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スロー撮影可能な新ハイビジョンXacti「DMX-HD1010」 |
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三洋、フルHD「Xacti」に300fps高速撮影対応の新モデル | |
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Xacti DMX-HD2000 関係リンク |
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Xacti DMX-HD1000の発売2007年当時、いかにPCで再生するかが大きなテーマの一つでしたが、PC環境も一変し、何の問題もなく 1920×1080 60P の再生が可能になりました。最近の安いグラフィックボードでもCPU使用率1%でスムーズに再生してくれます。おまけに、再生ソフトではなく、グラフィックボード側のビデオ設定を利用すると驚くほど綺麗でシャープな映像となります。AVCHD 1080/60i 方式のビデオカメラとは違うシャープな1080/60p 方式のXacti DMX-HD2000の後継機の開発がPanasonicとの合併により無くなってしまったことは残念に感じます。 撮ったビデオ映像は一度テレビ画面で見てしまうと、後は大概どこかにしまわれてしまうものですが、PC管理しておくといつでも手軽に再生ができるものです。PCモニター環境も1920×1080のフルハイビジョンが今や標準で価格も1万円台とお手頃になってきました。SANYOがPCとの親和性を強調してきましたが、まさにPC環境がその時代になったと思います。PCで1920×1080のフルハイビジョンを気軽に楽しもう!というものです。家電のAVCHD 1080/60i 方式に飲み込まれてしまうのは何とも残念でなりません。 PCユーザーにとって、Xacti DMX-HD2000の後継機開発の復活を祈りつつ、今や貴重になったDMX-HD2000を大切に活用していきたいと思います。 |
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